家事手伝い
ずいぶん昔ですが、無職の女性が職業を聞かれたときに「家事手伝い」って答えるのが流行りましたよね。
でも最近はすっかり聞かなくなりましたよね。
実際、不況のせいか、仕事をやめて婚活に専念する女の子は周りにもいるんですが、「家事手伝い」なんて言わないですね。
理由を聞いてみると、流行で無いっていうのはもちろんのこと、男性へのウケが悪いとのこと。アルバイトでも良いから職業として伝えておいた方が男性へのウケは断然良いとのことです。
男性にも聞いてみると、無職の女性はやっぱり心理的抵抗があるみたい。
婚活の場で出会ったのだから、付き合う際は結婚が前提なのは当たり前ですが、男性にとっては無職の女性と付き合うのはやはりそれなりのプレッシャーを感じ、お付き合いに踏み切る際に二の足を踏んでしまいそうだって。
不況で、自分の収入の将来も確かでないし、もし、何らかの理由でお付き合いをやめることになった場合、すごく恨まれそうというのがその理由だそうです。
わかるような気がしますが、不況の煽りがこんなところまで来てるんですね。
Filed under テクニック, 合コン, 婚活, 結婚 | Comment (0)合コンのネタ
合コンサイトはとても便利なんですが、それ以外の方法でどうやって合コン相手を見つけるか。
通常は、一組の知り合いの男女がそれぞれその友達を呼ぶという形式で行うのじゃないでしょうか。(イマドキじゃないですね)
もしくは、友人の友人使って相手を探すなどもあると思います。高校生のころ流行ったかな?
でも、これを繰り返していると合コン相手もだんだんいなくなってしきますね。
そういった場合は、どのようにして合コン相手を見つければ良いのでしょう…。
自分の容姿に自信があるとすれば、ナンパやナンパ待ちして探すのも良いかもしれませんね。でも、近頃は物騒なのでこの方法はオススメしません。ナンパするなら、落ち着いたお店の中で自然な感じで行いましょう。路上でいきなり声をかけられたりしたら、女性側も大変怖いのですから。
もちろん、彼氏彼女を探すための合コンではなく友達とワイワイやりたいだけの人もいると思います。そういう何気ない飲み会ってけっこうありますよね。出会いを求めて気合を入れていくのではなくそういった気軽な飲み会から発展させるのも一つの手ですね。
交友関係は広くて損することはないですから、知り合いを沢山作ってそこから合コン相手をみつけるなどするのもよいですね。
Filed under 合コン, 恋人, 結婚 | Comment (0)合コンサイトで合コン その②
合コンサイトでの申し込みから2日目に申し込んだ2組中1組からOKの返事が返ってきた。
当初申し込んだ希望日では相手の都合が悪いとのことで、何回かのやりとりの末に2週間後の金曜日に決定した。
色々手続きがあるのかな、と思っていたけど3回位のやりとりで終わった。
参加費の振込は友達に振り込んでもらって、後は開催日を待つのみ。
相手はどんな人なのか友達に聞いてみると、相手を検索するときに見た自己紹介以上のことは分からないと言われた。
相手とのやりとりは友達に任せていたので、てっきり直接連絡をとっているものかと思っていたけれど、そうではないらしい。
相手との連絡はすべて合コンサイトのスタッフが間に入って調整するので、直接のやりとりはできないのだそうだ。
ちょっと不便だね、と友達に言うと、友達はそのほうが楽だと言う。
知らない相手を直接合コンの調整をするのは大変だし、怖い。
専門スタッフとだったら気を使わなくていいし、間に第三者がいるほうが安心だ。
確かに、と私はうなずいた。
面識のない人とイキナリ合コンの調整をするなんて絶対無理だ。
1組の合コンが決定して、すぐに申し込んでいたもう1組の相手からもOKの返事が返ってきた。
合コンを連続してするのはちょっと大変かなと思ったけれど、せっかくだし希望日を一月先でお願いすることにした。
相手側から了解をもらって、もうひとつの合コンは1月後に決まった。
1月に2回の合コンを控えて、とりあえず友達と岩盤浴に行くことにした(笑)
Filed under 合コン | Comment (0)合コンサイトで合コン その①
友達に誘われて合コンセッティングサイトでの合コンに行って来ました!
噂には聞いていたけれど、インターネットで知らない人に会うことに抵抗があって、興味はあったけど思い切れなかったところへのお誘いだったのでラッキーって感じだった。
友達は去年の年末にデビューして思いのほか良かったらしい。
月に2回位のペースで合コンしているそうだ。
普段積極的ではない子なだけに、そんな彼女を虜にした合コンに興味深々。
けっこうお金がかかるのかと思っていたけれど、
女性は一人1000円(飲食費別)を参加料として支払うだけで良いとのこと。
男性は一人3000円(飲食費別)と少々高額。
やっぱり男性より女性のほうが参加するのに抵抗があるからだろうか??
合コンをするにあたって、友達から簡単にどういうものなのか教えてもらった。
①自分たちから相手を選んで合コンを申し込む
OR 相手から合コンが申し込まれる
②双方の合意で合コン調整がスタート
相手と直接連絡はできなくて、サイト運営者が間に入って、
日程、お店などを調整
③参加費を支払って、当日指定されたお店に行く
サイト運営者の同行なし
(by 合コンセッティングサイト『恋のコンパス』)
思っていたより危険はなさそうな感じ。
今回は自分たちで合コン相手を探してみようということになった。
まずは条件から相手を検索
(合コン日付から検索もあったが、今回は条件から探すことにした)
今回は年齢のみで検索
結果300件近くヒット
検索結果に年齢、職業、年収、タイプが出てきたので、それを参考に相手を選ぶ。
断られることも考えて、今回は2組に申し込む。
後は返事が届くまで2,3日待つ。
早ければ当日返事が来ることもあるそうだが、少なくとも1週間以内には来るそうだ。
良い返事を祈り、相手のプロフィールから想像をふくらませつつ、返事が来るまでは一回休み。
Filed under 合コン, 婚活 | Comment (0)スポーツ合コン (未体験)
社会人になってからスポーツサークルに誘われることがある。
テニス、フットサル、ゴルフ、卓球。。。etc
最低年1回は誘われている気がする。
残念ながらスポーツは観るのもするのも
興味がないので今まで参加したことはない。
意外に女子は私のような人が多いと思う。
そんな中、最近ゴルフが徐々に盛り上がってきている。
(私はやっていないが。。。)
特に女友達がぞくぞくとゴルフスクールに通い始め、
ゴルフ用語を話すようになってきた。
たぶんゴルフ人気があがってきているのと、
なにより女子のゴルフウェアが格段にオシャレになっているせいだ。
仲良しのA子がゴルフをはじめたきっかけは
ゴルフ合コンに参加したことだ。(略してゴルコンともいうらしい)
ゴルフバーで男女ペアを組んでプレーをするという形態の合コンで、
最近ではゴルフスクールなんかが主催しているのだそうだ。
女子はA子を含めゴルフクラブさえにぎったことがない状態だったそうだが、
ペアを組んだ男性メンバーが非常に親切に教えてくれて、
とても楽しい合コンだったらしい。
初めてのゴルフ合コンが非常に楽しかったらしく、
A子はそれから色々なゴルフ合コンに参加した。
・練習場でのゴルフ合コン
・コースを回るゴルフ合コン
・お泊りゴルフ合コン
練習場(うちっぱなし?)でのゴルフ合コンは、
練習場でお互いスイングしながら教えあったりするらしい。
ただ本気でゴルフに集中してしまい、その後の飲み会まで
いっさい誰とも話さずに打ち続けている男性もいたそうだ。
コースを回るゴルフ合コンは、
早朝から皆で車にのってコースまでいって、
ランチをはさんで前半・後半でラウンドを回って、
帰りはドライブもかねつつ食事するというものだそうだ。
コースを回るときはゴルフウェアにも気合を入れて
すごく「 あがる 」と目をキラキラさせていた。
お泊りゴルフ合コンはコースを回る合コンにお泊りをプラスしたもので
A子が行ったときは、残念ながら(?)間違いは起きなかったそうだ(笑)
A子いわく、ゴルフ合コンは「 絶対オススメ 」
ゴルフを通じて自然に相手と打ち解けられるし、
コースを回るとなると1日ずっと一緒にいるので
すぐに友達になれるし、そこから恋人になるのは簡単!!
なのだそうだ(笑)
スクール合コン (未体験)
最近は何でも合コンになってしまうらしい。。
「 婚活系合コンレッスン 」というジャンルがあるらしい
色んなスクールが「 婚活 」の場になっているのだ。
(②のお料理合コンも大きくはこのカテゴリに属する。)
特に目を引いたのが「 書道合コン 」
婚活にも「 品格 」という歌い文句もステキだ。
内容は、男女20人前後が集まって習字を教えていただきながら
最終的にはお酒のラベルを書くというもの。
その後に利き酒レッスンもついていて、
日本酒の蔵元さんからレクチャーしてもらい、グループごとに利き酒を行う。
よく出会いのために習い事をはじめるという話を聞くが、
カルチャー系合コンはそれと同じなのかもしれない。
出会いがあって、さらに教養まで身につけることが出来る!!
(教養を身につけて、さらに出会いが。。。どっちかな(笑))
しかも、ある程度の知的レベルは保障されているような安心感を感じる。
スクール系合コンは普通の合コンとは違い、
会話が苦手な人にもハードルが低い。
無理に話題を探したりする必要はないし、沈黙もさほど怖くない。
合コンが苦手、人見知りで初対面の人とは話せないという人には
おすすめの合コンスタイルではないだろうか。
お料理合コン (体験談)
深夜のテレビ番組でやっていて、これは「 結婚相手 」を見つけられるかも!!
ネットで申し込んで行きました。
会場は薄暗い(ムード?)マンションの一室。
エプロンは貸してもらえるので、特になにも持っていくものはなし。
3対3 + 料理を教えてくれる先生で、淡々と合コンスタート。
まずは今日作る料理の説明があって、一品ごとに二人一組にチームわけ(全部で3品)
料理はごくごく簡単なレシピで、普段料理をしない人でも抵抗なく作れるものでした。
料理ができたら、みんなで食べる。
一番気になっていた先生は席にはつかないで距離を置いて見てる感じで、
こちらから話をふれば話に混ざるというスタンスでした。
料理はおいしかったし、なごやかなムードでした。
ただ、合コンって感じはしなかったです。
お料理教室にちょっと色気をつけたみたいな。。。。
先生はやさしくて、空気みたいな接し方をしてくれるのですが、
やっぱり気になる。。。
お料理を教えてもらうには良い場でした。
Filed under 合コン, 婚活, 恋愛, 結婚 | Comment (0)メガネ合コン (体験談)
去年の冬に友達に誘われ『 めがね合コン 』へ行ってきました。
メガネフェチが集まるのか、メガネをかけている人が集まるのか?
私が参加したのは『 メガネをかけている人の合コン 』でした。
4対4で、全員めがね着用です。
新聞記者の集まりみたいね、と私。
<参加メガネ状況>
本気メガネ(度入り)、うそメガネ(伊達)半々
男性側:マジメめがね×2、イケてるめがね×2
女性側:マジメめがね、イケてるめがね×2、微妙めがね(蝶の形(笑))
※マジメめがね⇒チタンフレームとかリムレスめがね
イケてるめがね⇒プラスチックの今時おしゃれめがね
とりあえず、まずはメガネを褒めあう(批評)ところからスタート
私はマジメめがね・リムレスAさんがSっぽくてステキと言い、
微妙めがねの友達が魔法使いみたいと褒められていました(?)
メガネ合コンだけあって、最初から大部分メガネの話で盛り上がっていたのですが、
途中メガネをはずさざるをえない自体が発生
お料理が「 鍋 」
そうです。前が見えなくなるんです(笑)
店を予約したのは誰だ!
魔法使いの友達です。
結局、彼女がおいしいところをもってっちゃいましたね~☆
メガネ合コン楽しかったです。
次は『 メガネフェチが集まる合コン 』へ行きたいです!
イマドキ☆合コン
最近合コン行ってないな~、っていうか、誘われなくなったな~(涙)
と思って、パソコンで「合コン」を検索したら
すごくオモシロイ合コンがいっぱい!!
これは行ってみなきゃ~♪と実際行ってみたもの、行ってみたいものをご紹介します。
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